米国NLP協会資格認定コース

米国NLP協会認定プラクティショナーコース

東京会場

第1期(2010年1月)

記念すべき東京での初開催。NLPの学びに価値を見出された、豊かな個性が光る方々が集ってくださいました。特に女性陣はセールス、研修部など対人コミュニケーションを現場でも活用している方が多く、豊かな学びと刺激に満ちたクラスでした。

第2期(2010年7月)

日本のトップ企業にお勤めのビジネスマン、女性経営者など、NLPをビジネスとして活用されたい方が多かったクラスです。毎講、各自が提出するアウェアネス(気づき)レポートでも、現場での実践案や率直な感想が多くあり、具体的で豊かな学びが展開されました。

第3期(2010年9月)

事業経営をされている方が多く、NLPについてもご自身の実践経験を再確認しながら学ばれていました。NLPの体系立てられた学びは、「できる・わかる」の経験値を、何故そうなのか教えられるレベルにまで引き上げてくれます。いつでも笑いが絶えない、愛とユーモアに満ちたクラスでした。

第4期(2010年12月)

ワーク課題に悩む時でも仲良く椅子を寄せ、まるで家族のように心の絆を結んでいたクラスです。年齢・経験に関わらず「学びの仲間」として健全で対等な関係を築いてゆく。クラスへの参加自体が、新しい価値ある経験になっていきます。

第5期(2011年5月)

NLPCCでは常に柔軟性をもって受講生に最適な方法でNLPをお伝えしています。この期では最終プレゼンとしてチーム別の創作劇を発表。お互いの良さを生かしきった名場面の数々は、強力なリソース(価値ある経験)としてメンバーの心に残り続けています。

第6期(2012年1月)

メンバー全員が、別の単発コースから更に学びを深めたいと認定コースへ進まれました。性格も背景も異なる、NLPでなければ出会わなかった仲間達と共に楽しみ、気づきを得ながら学びあえる喜び。異なる価値観を新たな選択肢として取り入れることに、とても意欲的なクラスでした。

第7期(2012年7月)

NLPCCではクラスにより良い影響がもたらされると判断した場合、修了生による再受講や振替受講を受け入れています。多様な価値観がリソース(資源)となり、メンバーの学びを促進するからです。その効果が最も良い形で出たクラスでした。

第8期(2012年11月)

床に寝っ転がる、カウチソファで聴講する、あぐらをかき瞑想する、クッションを枕に昼寝する。これらは全てクラス内で実際に見られたシーンです。NLPは心の探求の旅でもありますから、リラックスも大切な要素。もちろん皆様、真面目に受講されていますよ!

第9期(2013年6月)

講師陣が担当した企業研修を通じてNLPを知り、認定コースへと進まれた方が多かったクラスです。実践を通じて身に付いた知恵を、体系立てて再確認できるというのもNLPの良さ。ビジネスに生かすつもりが、気づけば人生が変わるきっかけになっていた方もいらっしゃいました。

第10期(2013年6月)

ご要望にお応えして初の平日開催となったクラス。個人で事業をされている方が多かったこともあり、多様なバックグラウンドがお互いの良い刺激になったようです。社会人になってからできる仲間はまた特別なものです。NLPCCは少人数制ならではの良さを生かし、フレキシブルにコースを編成しています。

第11期(2014年9月)

心理学のプロとして活躍するカウンセラーの方や、営業の最前線で日々戦うビジネスマンなど、独自の理論や実践経験をすでにお持ちの方が多いクラスでした。そんな皆さんにとっても、心置きなく学べる環境としてのNLPCCは、安心できる貴重な機会(場)となったようです。

三重会場

第1期(2009年6月)

司会・放送タレントとして派遣事務所に所属する女性を対象としたクラス。皆さん、さすが人当たりの良さは折り紙付き!ですが、さらにコミュニケーション力に磨きをかけるため、オリジナル・カリキュラムが編成されました。和やかながらも良い刺激、学びになったようです。

第2期(2011年3月)

三重県に関東からの参加者をお迎えし、ちょっとした異文化交流が起こったクラス。毎回お揃いメニューのお弁当を注文し、まさに「同じ釜の飯を食す仲間」となりました。心の深いところまで安心してシェアできたから、ワーク中も最終日も、涙、涙…。今は遠距離にお住まいながら心が強くつながっているクラスです。

第3期(2012年3月)

女性メンバーだけならではの柔らかな雰囲気のなか、働く母・妻としての悩みや、一人の女性として可能性を輝かせることへの葛藤と向き合う方が多かったクラスです。NLPはワークを「とにかくやってみる」ことだけでも一定の効果を期待できます。花開くなかに新しい風を読み解くような、五感豊かで好奇心旺盛なクラスでした。

第4期(2013年11月)

話し方教室からNLP認定コースに進まれた方が多かったクラスです。NLPは対人と同時に対自己コミュニケーションにも高い有効性を発揮します。「今の自分を変えたい!」という向上心のある方が多く、自主勉強会を頻繁に開いていた研究熱心なメンバーでした。 NLPCCでは講座日程終了後にも、修了生からの新企画リクエストや勉強会のお問合わせを積極的に受け付けています。

米国NLP協会認定マスタープラクティショナーコース

東京会場

第1期(2010年11月)

大いに盛り上がったプラクティショナー3期生が繰り上がり、東京初のマスターコース開催へと繋がりました。「学びに集中したい」という受講生の希望により、最終2日間は初の合宿を開催(熱海にて)!NLPの本質をとらえた、後の講座で語り継がれるストーリーの数々も生まれました。

第2期(2011年7月)

三重、名古屋、徳島、そして東京。全国から集まったメンバーは、不思議なことに、今まさにお互いが必要とする答えを持ち合わせていました。クラスの出会いは必然である、そんな言葉がぴったりのメンバー。繋がれたご縁が育まれてゆく、安心で安全な学び環境は、妊娠中の受講生さんにも好評でした。

第3期(2012年5月)

プラクティショナーコースを受講後、2年経ってから参加した方や、プラクティショナーは三重で、マスターコースは東京でと選択された方など、「学びのタイミングは人それぞれ」を実感していたクラス。お互いの考えかたの違いを楽しむことを学びあったメンバーは、今も成長しあい、交流が続いています。

第4期(2013年2月)

既に関係性が出来ている集団へ一人で飛び込むのは、困難で勇気がいること…そう思っている方にとっては奇跡かもしれませんが、このクラスでは3年前のプラクティショナー修了生が、あっという間に仲間として馴染んでいました。NLPCC修了生は、学びの仲間を等しく尊重する意味と価値を体現しています。

第5期(2013年11月)

おそらく、心のコリが取れるからでしょうか。NLP修了後には、お肌の艶やお顔の輪郭など、美人度がさらにアップされる女性が本当に多いのです。男性はさらに頼もしく、元気になられます。そんな彼が美女に囲まれていたラッキーな(?)メンバー構成のクラスでした。

第6期(2013年11月)

NLPの有用性を伝えたい。学びを自ら体感するだけでなく、さらに応用し再現性を高められるのがマスターコースの特徴です。講師として必要な素養をすでにお持ちになり、人前で輝くことを恐れない素晴らしいメンバーがそろったクラスでした。プレゼンテーションにも気合が!

第7期(015年1月)

NLPCCではプラクティショナーコースを修了されたほとんどの方が、マスターコースへと進まれます。NLPをもっと知りたい、深めたいというご希望の他に、「このメンバーとなら安心して学べる」という理由もあるようです。メンバーがすっかりお互いのファンになってしまっている。そんな素敵なクラスです。

三重会場

第1期(2009年)

プラクを終えたそのまま同じメンバーで、さらなるステップアップを目指しました。まさに「自らがメディアとなる」マスターコースのアウトカム(目標・成果)に向かって、それぞれが過去の体験と向き合い、時には涙しながら、新しい価値観を見出していきました。

第2期(2012年9月)

土日スケジュールを確保しにくい母・妻メンバーが多いこともあり、NLPスキルに重きを置き、コンパクトにまとめたカリキュラムとなりました。朗らかな学びの環境と本音で話せる仲間は、女性が自分らしさを取り戻せる、大切なひと時にもなったようです。

協会認定トレーナーズ・トレーニングコース

東京会場

第1期(2014年8月)

NLPの本質を探究し、人が学び変化する仕組みを理解できる芸術的なカリキュラムが、NLPCCで初開催されました。毎講終了後に計7回開催された懇親会、通称「夜のNLP」や、最終日の合宿発表(千葉)では、講義に加えて更に学びが深まったのだとか。コース修了後も仲間として頻繁に連絡を取り合っているそうです。

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